2011年1月15日 (土)

iPadでマジック「iPad magic」 YouTubeで300万ビュー

そのうち誰かがやるだろうと思っていたが
iPadを使ったマジック。

以下GIGAZINEでの紹介記事。

iPadとマジックが完全融合したムービー「iPad magic」、さらに続編ムービーも
http://gigazine.net/news/20110114_ipad_magic/


GIGAZINEはちょっと褒めすぎな気もするが。

マジックの種類としては新しいものではないが
アイデア、使い方がiPadならでは。

また銀座Appleの前で、
気軽な感じで撮っているのも今風なのかも。
(ジョブズのプレゼンを意識?まさかね)

ちょっと見てみるのには良いかもしれません。
それで300万ビューになったのだと思います。

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2011年1月14日 (金)

肩凝りがひどい

最近というか、
ずっと前からですが、
肩凝りがひどい。

仕事でもプライベートでもずっと
PCかiPadか携帯をさわっているので
目、首、肩が半端ない。

整体とか接骨院とかビタミン剤とか
ネックウォーマーとかいろいろ試したものの
効果は今ひとつ。

そんな私が最近気になっているのがこれ。

パナソニック 首専用 低周波治療器
ネックリフレ EWNA11

首に当てれば低周波で疲れが取れるというシロモノ。

先日アメトーークの家電芸人で紹介されていた商品で、
今は家電量販店行っても品薄。ネットでも殆ど品切れ状態。

カラーがシルバー、グリーン、ピンクの3色あるんですが、
ピンクとかは残っている所も。でもやっぱりシルバーが欲しいところ。

在庫が出てくるまで少し待とうかなと思ってます。


試してみた方、おられましたら
感想などコメントしてもらえるとありがたいです。

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近況報告2:ストライクウィッチーズカード(オリコカード)

0908_2近況報告その2

去年の9月に出たこれ。
オリコカードの
「ストライクウィッチーズカード」


中身は普通のJCBのクレジットカード。
JCBカードは今まで作ってなかったので、これを機会に1枚持つことにしました。

いやーこういうデザインのものを待ってたんですよ。GJオリコ。

カードデザインだけじゃなく、使用すると請求書と一緒にストライクウィッチーズのカードが送付され、そのカードを揃えると大きな絵柄が完成するという、よく考えられた営業戦略。

今のところ毎月順調にカードが揃っていますw

詳細は以下。
http://www.orico.co.jp/merchant/strike/index.html

今でも入会できるのかは不明。
さっきアクセスしたら出来るっぽい。

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近況報告

直近のエントリーからいつの間にか10ヶ月もたってました。
ということでその間の出来事を備忘メモ。
といっても、購入したガジェットが中心です。

2010年4月
BOSEのCompanion3-2を購入。
何度も試聴して確認しただけあって良い。
普段はテレビにつないでホームシアター的に使用。
BOSE Companion3 II マルチメディアスピーカー


8月
遅ればせながらiPad購入。すこぶる便利。
この記事もiPadで書いてます。キーボードは
Appleのワイヤレスキーボードですが。
Apple iPad Wi-Fiモデル 64GB MB294J/A
Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/A


10月
これまた今さらながらPSP購入。
CFWを導入したいがために中古を探した。
PSP「プレイステーション・ポータブル」 バイブラント・ブルー(PSP-3000VB)
※リンク先の商品はCFW導入したものではありません


2011年1月
BOSEのノイズキャンセリングヘッドホン
QuietComfort15購入。
地下鉄・電車内での効果がすごい。
フィット感も良くて満足。
ただ長時間してると夏場は暑いかも。
BOSE QuietComfort15 ノイズキャンセリングヘッドホン


こうやってみると3ヶ月おきくらいに何かしら新しい製品を買わないとやっていけない人間のようだw

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2010年4月10日 (土)

清浦夏実デビューライブレポ(2010年4月4日@下北沢GARDEN)

仕事が忙しくてなかなか書けなかったけど忘れないうちに投稿。

清浦夏実のデビューライブ。


まずはセットリスト

01:十九色
02:旅の途中
03:虹色ポケット
04:夏の記憶
05:約束のうた
06:Midnight Love Call
07:パレット
08:悲しいほど青く
09:お弁当を食べながら
10:アノネデモネ
11:風さがし
12:銀色の悲しみ
13:七色
(アンコール)
14ネバーランド
15僕らの合言葉
(アンコール2)
16アノネデモネ


続いてバンドメンバー

A.Gt / Band Master:北川勝利(ROUND TABLE)
E.Gt:奥田健介(NONA REEVES)
Ba:高井亮士(ex. i-dep)
Dr:宮田繁男(ex. ORIGINAL LOVE)
Perc:杉本清隆(orangenoise shortcut)
Pf:末永華子
Key:長谷泰宏(ユメトコスメ )
E.Gt:鈴木智文


全体の印象

・音はすごくよかった。PAさんがいいのかな。
・バンドの演奏水準はかなり高い。プロだから当たり前といえばその通りだが、音にまとまりと一体感があった。楽曲の解釈がメンバー間で一致しているということ。特にベースは抜群によかった。ってことはドラムとよく合ってたということ。
・清浦夏実のボーカルがとても良かった。楽しそうに幸せそうに1曲1曲を大切に歌う姿勢。CD音源に対する再現性も高い。そしてかわいいw


個別の印象

・七色に対する思いを聞いて、自分にとっても大切な1曲になってしまった。聴けてよかった。
・アノネデモネは非常にうまくアレンジされていた。オリジナルに忠実になりながら音を足してうまく音圧を上げていた。
・2回目のアノネデモネは最高の出来栄え。会場のノリ、バンドのノリ、清浦夏実本人のテンションが最高点で結晶したライブの醍醐味を凝縮した瞬間だった。たぶん本人もこの時新しい世界を見つけたのではないか。清浦夏実というアーティストが1つ大きな資産を得た瞬間だったと思う。この日の前と後ではアーティストとしてのレベルが確実に違っている、と思う。そんな「明らかに違う領域」に到達したとを感じさせられたライブだった。
・ネバーランドが好きになった。こんな詩と曲を書けるなんてすごいな。

 十九色しか聴いてなかったので、アルバムに入ってない知らない曲がいくつかあって悔しかった(笑)。今度は全部聴いた上で行きたい。


まとめ

デビューライブとは思えないくらいの完成度の高さと、デビューライブならではの初々しさが満喫できた。ライブハウスも小さめで距離も近くアットホームだったこともよかった。これから売れてビッグになると、もうこんな形でのライブは見られないかと思うと今日見ておいて良かったと切に思う。坂本真綾のファーストライブがまさにそうだった。大物になることになるであろう好きな歌手のファーストライブという特別なイベントでその場に立ち会えたことを本当に嬉しく思う。

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坂本真綾バースデーライブ "GIFT"(2010年3月31日@日本武道館)

仕事が忙しすぎて忘れそう。
だからその前にライブレポ。

坂本真綾30歳のバースデーライブ。


セットリスト

OP everywhere(インスト)
1.Gift
2.Feel Myself
3.プラチナ
 MC
4.blind summer fish
5.ヘミソフィア
6.ユッカ
7.30minutes night flight
 MC
8.Remedy
9.紅茶
10.SONIC BOOM
 佐野さんソロ
 三沢さんソロ
11.奇跡の海
 MC
12.gravity
13.カザミドリ
14.ダニエル
15.菅野メドレー
約束はいらない(インスト)
→指輪
→Active Heart
→アルカロイド
→夜明けのオクターブ
→Tell me what the rain knows
→tune the rainbow
→チョコと勇気
→トライアングラー
→約束はいらない
→Happy Birthday

16.Get no Satisfaction!
 MC
17.マメシバ
18.Private Sky
19.光あれ
 MC
20.I.D.

アンコール
 MC
1.Happy Birthday(鈴木祥子&ケーキ登場)
2.風待ちジェット
3.マジックナンバー
 MC
4.everywhere
 (ゲスト含め全員登場)
5.ポケットを空にして

全体の印象

・なんかビッグアーティストになったなあ。グッズもたくさん出てたし。坂本真綾の魅力の一つだと思っている「普通の女の子が普通じゃない曲を歌う」っていう魅力は過去のものになった、と思った。それはこの前の東京国際フォーラムでも感じたけど。でもそれ自体は悪いことではないと思う。
・歌は全体的によかったけど、やっぱり菅野よう子が出て来て、伴奏してるときが一番のびのびと声が出てる気がしたなあ。やっぱり安心できるんだろう。

上記は二人の信頼関係と、あと、菅野よう子の伴奏スキルの高さ、センスが大きく関係していると思う。河野さんが決して下手なわけではないが、彼の演奏はあくまで伴奏の範囲の中のものであって、坂本真綾の歌のテリトリーへは侵入してこない。それがある種、予定調和の歌謡曲感を成立させる一要因にもなっていると思う。しかし菅野よう子のピアノは違う。侵入し放題なのである。油断ならないのだ。坂本真綾の歌を、歌い方を、熟知しているため、歌のすき間でどんどんインターセプトしてくるのだ。その「合いの手」の入れ方が絶妙なので、掛け合い感が曲も歌も生かすことになる。スリリングさが全然違うのだ。ライブ感を増幅させ音楽の持つ興奮や躍動感を引き出すのである。まさにアーティストなせる技である。ずけずけと遠慮なしに入り込んで来るピアノと、もう〜!でもいいや、って感じの力の程よく抜けたクールで澄んだボーカル。その二人三脚が坂本真綾の魅力を最大化していたということを、久しぶりのライブ共演で実感した。


個別の印象

・gravityがすごく丁寧に正確な音程とリズムで歌われていてよかった。歌の基本は正しい音程、正確なリズムで歌うこと。これが95%。表現は残り5%の味付け。
・ライブのパンフレットが素晴らしい。
・ヘミソフィアの演奏がすごくタイトで良かった。
・佐野さんのドラムソロは壮絶。構成もかっこよかった。

総括

まさにデビュー15周年の集大成的なライブだった。色とりどりの楽曲群を歌いこなすピュアなボーカルと、少し視点をずらした歌詞、坂本真綾の原点と進行形の魅力を感じることができた。こういうアーティストを大切にした売り方をこれからの音楽業界はできるのだろうか。

私は清浦夏実にその光を見ている。

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2010年3月 9日 (火)

清浦夏実ライブ@Nishiazabu Alife

清浦夏実ライブ@Nishiazabu Alife
デビューアルバムを出したばかりの
清浦夏実のライブに行って来ました。
ちなみに入場無料(ドリンク代のみ)。

これが初・生「清浦」でした。

ライブの存在を知ったのが前日。
行こうと決めたのが当日。

行こうと決めたのは
場所が西麻布で職場に近いのと、
仕事が早く切り上げられたから。

でもすごい風と雨(雪?)で大変だった。

でもそのおかげ?で
開演40分前くらいに着いたのにも拘わらず
かなりいい席をゲットできました。

初めはグラビアで知って、
そのあとブログ見つけて、

で歌を歌ってることを知って
…って順番デタラメ(笑)。


とか考えてたら本人登場。
白のワンピースに黒いストッキングにブーツ。
春の女子大生らしい姿。

いやー。可愛い。
ブログの写真も可愛いけど
実物は半端じゃない。
何せ動いてるから。

そして細い!スタイル抜群。
胸はないけど個人的に好みなのでkein Problem


最初の曲はピアノの弾き語り。
間違えて苦笑いするのが可愛い。
そのあとギターが入って2、3曲。
噂?のフルートの吹き語りも聴けました。

最後はデビューアルバムから
管野ようこ作曲、清浦夏実作詞の「アノネデモネ」
歌い方やしぐさ、目線の動かし方など
身のこなしがとにかく可愛く色っぽい。

こんな幸せが30分近く、
目の前3メートル程の距離で。

いやー幸せ。
ライブよりもいいんじゃない?とか。
でもライブも行ってみたくなりました。

でもその前に、
デビューアルバム買って
曲覚えないと。

「十九色(じゅうくいろ)」


どこで買おう♪

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2010年2月22日 (月)

機種変(SH-03B )

2月19日、発売日に買ってきた。
まだまだ使いこなせてないけど
3日間使った印象をレポート。


<良い>
・QWERTYキーボードはそれなりに使いやすい
数字キーの独立やFn、シフトキーのロックは正解
・画面が大きくてきれい
・iモードがつかえる
・タッチ操作時ワンタッチ入力(≒T9)ができる
・デザインがきれい

<ふつう>
・動作速度
・漢字変換

<イマイチ>
・電池のもち
・microSDHCデータのフォルダやファイルの採名ルールが厳しくて面倒
・縦画面でのタッチ操作性
・フリック入力ができない
・iモード横画面時にフル画面表示できない

<結論>
いくつか改善希望点はあるものの
他にQWERTYのiモード端末でいいのがないので
これが現時点でのベストチョイスだと思う。

スマートフォンも気になるが
iモードメールができることは
自分にとってはかなり重要なことだったので

あと物理キーボードはやっぱり必要


なんかあったら追記します。

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2010年1月17日 (日)

THIS IS IT

見てきました。

初めはそこまで興味はなかったのですが、
職場の先輩がえらく感動されていたのもあって、
気になって見てきました。


内容は詳しくは書きませんが、
ラストコンサートのリハからの
ドキュメンタリー。

彼がいかに誠実で人間味ある
優れたアーティストかが
よく伝わってきました。

また彼の周囲のアーティスト達が
いかに彼を愛しているか、
近くで仕事を出来ることを
光栄に感じているかが。


死後もこれだけ多くの人に
影響を与えられるということは
すごいことですよね。

後世に名を残せる
仕事がしたい。
人生を送りたい。

みんなが笑い、
自分だけが泣いている。
生まれた時は。

みんなが泣き、
自分だけが笑っている。
死ぬ時は。


そんな人生を。

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2010年1月10日 (日)

AVATAR

見てきた。
もちろん3Dシアターで。
サンシャイン池袋にて。

感想。

ストーリーはともかく
映像は素晴らしい。

ついにここまで来たかって感じ。

人物や景色の立体感だけでなく、
劇中に出てくるホログラムが
本当に立体に見えたのは効果的。


ただ入口でメガネを渡されるんだけど、
装着感はイマイチ。
すでにメガネかけてるし。
二重はちょっと…。

あと視界の両端は、
画像がズレが見える。
これはまあ仕方ないのかな?

あと人によっては
目の疲れや頭痛を感じて
途中で外したりしてる人も。
このあたりは改善が必要。

ただ、なんだかんだ言っても
楽しかった。


これなら映画館行くメリットあるね。

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